オーディションではウソも必要!?

みなさんこんにちは、ちょぼです!
今日もオーディション合格の秘訣をお伝えします!
まずは騙されたと思って実践してみてください。

今回のテーマは、オーディションではウソも必要!?です。

もう、15年以上前に、とあるテレビ番組で、オーディションモノの企画を見たことがあります。普通の一般男性が、ジュノンボーイ【イケメン男性モデル】を目指し、オーディションに挑戦するという内容でした。

テレビ番組ですから、オーディションに合格するためのアドバイザー的な方がゲストとして出演なされていて、その方は一般男性に、様々な具体的なアドバイスをし、一般男性たちはそれを忠実に実行していきます。

その中で、一番印象深かったアドバイスが、

「ウソをつく」ことでした。

どんなウソかというと、

オーディション用紙に、実際の体重より、はるかに軽い数値を書くように指示したのです。

当然、まわりのみなさんは、
ウソついていいんですか!?
と混乱。

そこに、アドバイザーは、言い放ちました。

当日までにこの(オーディション用紙に書いた)数字になればいいわけ!それならウソにならない。
まずは、書類審査通すことを考えないと。

 

 

なるほど、、、!!と目からウロコだったのを覚えています。

身長や、年齢などは、変えられません。しかし、体重や、ウエストサイズなどは変えられる!!

書類審査は通る通らないではなく、通すもの!
オーディション当日までにウソを本当にすればいい。

なんて、かなりの荒技だとは思いましたが、実際こうやって書類審査を通過させている方がいるということに衝撃をうけました。

ただしこれは、オーディション本番までに嘘を本当にしなくてはいけないリスクはありますが、これくらいのガッツとハングリー精神と狡猾さは大切なのではないでしょうか。

逃げられない目標設定になりかなり効果的だと思います。

無理のない範囲で、試してみるのもアリではないでしょうか。

あなたのオーディション活動を応援しています!

ちょぼ

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