車を降りたら審査開始!受験者だけが知らない裏審査!

みなさんこんにちは!ちょぼです。
今日もオーディション合格の秘訣をお伝えします。
まずは騙されたと思って実践してみてください。

今日のテーマは、
電車を降りたら審査開始!受験者だけが知らない裏審査!です。

裏審査?なにそれ?

オーディションの審査といえば、
たくさんの受験者が集うオーディション会場で審査員が机に肘をつき、受験者を吟味するイメージがありますよね。
大手プロダクションのオーディションでは、
その審査員のほかに、
【裏審査員】がいるんだそうです!!

これからする話は、某大手プロダクションに所属している女性から聞いた話で、実際その女性は【裏審査員】をしているそう。

さて、その裏審査員はどこにいるか。
主にこんな場所も審査対象になっています。

❶駅のホームで一般人にまぎれている
❷道案内の係の方※大きいオーディションではよく見かける
❸受付係の方

そして一番ちょぼが震えたのが、

❹受験者に紛れて一緒にオーディションをうけているふりをしている!

ということ!!

❹の方は、更衣室の中の会話や、
審査委員がいないところでの振る舞いや態度を逐一観察して、素行の良さ、悪さをみているというのです。

いまは、技術や容姿もさることながら、
じつは普段の行いや態度、優しさや気遣いが重要な審査基準になっていると聞きました。

つまりは、電車を降りる一歩目から、
帰りの電車に乗り込むまで、
休憩も着替え中も、お手洗いの最中にいたるまで、
油断ならない!

いま、これを読んでいるあなた。

裏審査員が、近くで見ているかもしれません。

裏審査員なんて、漫画みたいな話だと思いましたが、裏審査員がいるつもりの行動のほうが、確実ですよね。

もし、晴れてオーディションに合格して、プロダクションに所属しても、常に裏審査員の目が光っていて、更衣室での会話や、プライベートの様子を、偉い方に報告してるということ。

わたしにこのあらましを話してくれた女性は言い放ちました。

「プロダクションはね、誰も信用しないの」

そ、そうなんですね、、、!

あなたのオーディション活動を応援しています!

 

ちょぼ

 

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